自分用メモ: Hyper-V でゲストOSをバックアップする

  1. サーバー機を2台用意する(ハードウェア構成はバラバラでも OK)
  2. SA 付きで Windows Server 2008 を買う
  3. サーバー機Aに Hyper-V を構成してゲスト OS をインストール
  4. サーバー機Bに Hyper-V を構成してコールドスタンバイ
  5. サーバー機Aは任意のタイミングでゲスト OS を外部ストレージにバックアップ(Hyper-V のゲスト OS のエクスポート機能)
    • サーバー機Bはサーバー機Aの故障時に外部ストレージからゲストOSを復旧(Hyper-V のゲスト OS のインポート機能)

バックアップも復旧も WMI スクリプトで制御可能

Published 火, 6 30 2009 11:13 by Ryosuke Uemoto